Policy

dbEは「真のTech Company」を目指します。

株式会社dbE

dbEは「本質」を突き詰めます。

私たちは、単に技術力のみを追求するのではなく、その技術の生まれた背景や、私たちが相対する課題の本質を追求し、流行に流されず真の意味での解決を行う事をポリシーとしています。
それは、必ずしも華やかなテクノロジーだけではなく、時にはレガシーな、時には全く見向きもされないような学問にも着目し、そこから得られる知見も多く取り入れながら、本当の意味での解決策を追求します。
私たちは、「専門分野に特化した技術で課題を解決する」というスタイルではなく、「本質的な課題解決のための技術を突き詰める」というスタイルで、多くの分野の様々な技術を検証し、未解決の技術課題の解決に全力で取り組みます。

dbEは真の「Tech Company」を目指します。

課題の本質は、時にとてつもなく高いハードルを突きつけてくることがあります。
私たちは、ハードルが高ければ高いほど、多くの時間を使い、知恵を出し合い、それを超えるための努力を惜しみません。
そして、ニュートラルに得られた本質的解決策が、今現存しない技術であれば、それを自らで生み出すことに情熱を傾けます。
 私たちは、技術で解決できる様々な課題を理想的に解決する、真の「Tech Company」を目指します。

dbEが目指すもの

「新しいコンピューティングプラットフォーム」の実現

私たちは、様々なプロジェクトを立ち上げるにあたり、そのゴールを「新しいスタイルのコンピューティングプラットフォーム」の実現に置いています。
よりユーザが直感的に理解でき、学習する事なくコンピュータを操作でき、そして高度な成果を挙げることを積極的にサポートする、ユーザを「理解」することのできるプラットフォームの実現を目指しています。
私たちが開発するプロダクトやテクノロジーは、全てこの目標のために生み出されています。
私たちは、目標にフォーカスし、新しい世界を作り出す事に邁進します。

新しいプラットフォームに必要な条件

誰でも扱えること

扱うために多くの事を学ぶことはナンセンスです。私たちは、「話すこと」でコンピューティングを実現する新しい「対話UI」を実現します。

ユーザを「理解」すること

対話によってコンピューティングを成立するためには、単純にユーザの言葉を判断していては、そのユーザが何を考え成し得ようとしているかを判断することは困難です。かと言って、いちいちその意思全てを相手に伝えるのはこれまたナンセンス。

ユーザの「世界観」を理解し、そのユーザがどのような世界観を持って現在の対話を行なっているか、そのバックグラウンドを理解しながら対話を行うことを可能にする、新しいアーキテクチャーのAIロジックを開発しています。

代わりに行ってくれること

ただユーザインターフェースを対話にするだけでなく、新しいコンピューティングスタイルでは、作業をコンピュータに「依頼」し、コンピュータは「成果」を提供するというスタイルに変える必要があると認識しています。私たちは、コンピュータに人間の世界を「理解」させ、必要な事を依頼すると、そのユーザを理解して、期待に沿う結果を返すプロセスを、汎化世界で実現する事を目指します。

dbEのアプローチ

「誰でも扱える」を実現するプロジェクト

DataMatixプロジェクト Rodanプロジェクト Kuziraプロジェクト

「ユーザを理解する」を実現するプロジェクト

Rodanプロジェクト

「代わりに行ってくれる」を実現するプロジェクト

DataMatixプロジェクト Rodanプロジェクト

dbEのアプローチ

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